悠々舎の出版・製作本
― 人と人との想いをつなぐ
悠々舎は、今まで在野の人々の想いを中心に、出版・編集制作業務を手がけてきております。
出版人は、単なる編集作業にのみに特化するのではなく、すぐれた企画・構成力を養い、著者とのめぐりあいを大切にすることが必要不可欠です。それと共に、付加価値の高い作品を世に問う気概を持つことが求められています。
当舎もこのことを肝に命じ、出版情報コミュニケーションセンターとして、出版活動の他に「自分アルバム」の推進や各種セミナーなどを開設しています。
悠々舎「自分マガジン本」のすすめ
◎一般的な自分史や自叙伝とは違い、写真や図版をふんだんに使った雑誌のようなスタイルで「自分マガジン本」をリーズナブルな価格で作成します。




















